過払い金専門の弁護士さん

永代供養。

少し前に母とお茶をしていた時のことです。母が急に、
「わたしの骨は、あなたに任せたから。」

 

急に何事??!!
よくよく聞いてみると、どうしても父方の親戚たちと同じ墓に入りたくないとのことでした。そこで、最近よく聞く永代供養と言う言葉に興味を持ったみたいなんですね。

 

永代供養の共同墓地に入りたいみたいなんです。
母は姑と小姑たちに何かと苦労させられた人なので、正直一番近くで見ていたわたしには母の気持ちがよく分かります。。

 

確かにあの世に逝ってまで、あの人たち(親戚のおばさん方)と一緒なのは可哀想です。
永代供養にしろ、母の実家の墓に入るにしろ、そこはわたしが長女として責任を持って守ってあげたいなと思いました。

 

それにしても、まだまだ先のこととはいえ、こんな話を母とする日が来るとはわたしも歳をとるわけです。
ご相談ください千葉 永代供養まずは見てみて下さい。
骨を守るのも、親孝行の一つになるかもしれませんが、こうやって母が元気な今のうちにたくさん親孝行したいと思います!